日本十姉妹アカデミークラブ主催、「世界のジュウシマツ展」に関する情報をご紹介いたします。
第10回世界のジュウシマツ展(2009/10/25)
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第10回世界のジュウシマツ展:部門別入賞者一覧
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第10回世界のジュウシマツ展:入賞画像
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第10回世界のジュウシマツ展:出品部門ご案内
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第10回世界のジュウシマツ展:スケジュールご案内
今年もセフルチョコレートが人気No1。
20羽以上のチョコレートが出品されましたが総合優勝に輝いたのは3年連続となる鈴木仁氏でした。 稚拙な私でも、この鳥が一番であることは100%納得、現在オランダで主流の円形V字が生で拝見できたこと、その感動が今でも続いております。
また、今回は「フレッドパニオ賞」と「10周年記念賞」が追加されました。
第9回世界のジュウシマツ展(2008/11/30)
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第9回世界のジュウシマツ展:部門別入賞一覧
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第9回世界のジュウシマツ展:入賞画像
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第9回世界のジュウシマツ展:会場風景
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第9回世界のジュウシマツ展:出品部門ご案内
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第9回世界のジュウシマツ展:スケジュールご案内
今回もセルフチョコレート部門への出品が最も多く、その上、優秀鳥が集中。その判定には審査員各氏とも相当に悩んだようです。
なお、総合優勝セルフチョコレートの両親は、♀親が昨年総合優勝鳥と兄妹、♂親は代々繁殖を重ねてきたこだわり鳥とのこと。
また、本年より「ヨーロッパパイド部門」が新設されております。
第8回世界のジュウシマツ展(2007/11/25)
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第8回世界のジュウシマツ展:部門別入賞一覧
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第8回世界のジュウシマツ展:入賞画像
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第8回世界のジュウシマツ展:会場風景
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第8回世界のジュウシマツ展:スケジュールご案内
セルフチョコレート部門への出品が多く、いずれの鳥も近年になく高品質のチョコレートでした。
なお、総合優勝セルフチョコレートの両親は、♂がオランダ生まれ、♀がオランダ輸入3代目とのこと。
また、本年より「ビューティフル賞」が新設されております。
第7回世界のジュウシマツ展(2006/10/29)
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第7回世界のジュウシマツ展:部門別入賞一覧
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第7回世界のジュウシマツ展:入賞画像
パール部門に良鳥が集中、審査員を悩ませました。
結果、パール部門では日本タイプとヨーロッパタイプに分類されております。
なお、総合優勝の上原聖司氏は2年連続の栄誉となりました。
また、本年より「日本十姉妹保存賞」が新設されました。